F1144・魔法使い養成学校

実生活に活かすための、『地に足の着いたスピリチュアル』の学び場

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F1144・魔法使い養成学校

【重要】魔法使い養成学校受講生が提供するセミナー等についての注意

まず、大前提として、F1144・魔法使い養成学校で伝えている

 『【魔法使い養成講座】や【チャネリングコース】は、提供者になるための学びでは無い』

です。



そのため、

 『「魔法使い養成学校でチャネリングを習いました」という人が提供するセミナー・セッションに対して、
  F1144・魔法使い養成学校では、
  一切の保証をしないし、責任を持たない』


ということをご理解ください。




 (参考) →『「提供側になりたい人」に向けての話』



///// (上記記事より一部抜粋)



【魔法使い養成講座】や【チャネリングコース】でお伝えしている内容は、
あくまでも、

 『自分の日常生活を良くするための学び』

が、中心であり、
セッション時の注意点や、提供側として気を付けるべきことなどには、ほとんど触れていません。


(『質の低いコンテンツ提供者を見分けるための知識』という位置付けで、多少書いている程度です)




///



そもそも、『チャネリング練習会』や『ヒーリング練習会』は、

 「これから職業チャネラー・職業ヒーラーを目指す人に向けて、
  それだけで完結するように組み立てたイベントでは無い」

のですが(^^;


(『「チャネリングのスキル」と「セッションのスキルは別」』であり、
 『「ヒーリングのスキル」と「セッションのスキルは別」』なのです。)




/////(抜粋ここまで)




チャネリングコースなどでは、「いかに安全に受講生をチャネリングをさせるか」というのにも気を配っていますが、
こうした

 『他者に『指導』する際の、『安全性』に関するノウハウ』

というのは、
メールセミナーでは伝えていないし、セミナーでも教えていません。


これは、前述の通り、「そもそもが、講師を育成するための講座では無い」からです。




同様に、チャネリングコースやセミナーにおいては、
卒業試験も無ければ、
認定制度なども設けていません。


極端な話、

 『対面セミナーに一度も参加せず、メールを読み流して曲解した我流ワークをやっていても、「受講生・修了生」という肩書きが付いてしまう』

のです。





実のところ、

 『「チャネリングができること」と、「他者に対して安全にチャネリング指導できること」は、全く別』

なのですが、
実体が目に見えないせいか、
こうした観点が欠けているにも関わらず、安易に教える側に回りたがる人が多いように見受けられます。



しかし、正直、対面のチャネリングセミナーに複数回参加した人であっても、
「この人はもう安全にチャネリング指導ができるな」と感じるような人は、ほとんどいませんでした。


(逆に、「独断で勝手にチャネリング講座開いた結果、参加者が壊れちゃいました」みたいな話は、少数ですが聞いています・・・。)





それに加えて、2018年以降、

 「安全に他者をチャネリングさせるのが、以前に比べて、遙かに難しくなっている」

というのが現状です。


「2012年以前であれば、スピリチュアルな学びの提供者・受講者の双方に、大きな加護が与えられていた(過去形)」のですが、
今はもう、それも無くなっています。





/////



F1144・魔法使い養成学校受講生に限った話ではありませんが、
セミナーやセッションへの参加を検討する際には、

 「この人の提供するものを受けて、逆に、自分が壊されたりしないだろうか?」

という視点からも、
注意深く参加する対象のセミナーやセッションを選んで頂ければ幸いです。



特に、スピリチュアルな学びにおいては、
『その人から学ぶことを選択した自分自身の責任』というのも、確実に存在しますからね。