F1144・魔法使い養成学校

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エネルギーグッズ

エネルギーカードの販売について

【エネルギーカード】の販売を開始しました^^

カードサイズなので、サイフに入れて手軽にどこでも持ち運ぶことが出来ます。


エネルギーカード→カードの購入はこちら


エネルギーグッズとは

『エネルギーグッズ』とは、
『ヒーリングや浄化、その他様々な「エネルギーワーク的な能力」を備えた物』
のことです。


具体例で言うと、
「部屋に飾るだけで運気が上がる絵」
「物を載せるだけで浄化してくれるプレート」
「肩や腰に当てているだけでヒーリングをしてくれるタオル」
「普通に使うだけで雑霊を払ってくれる石けん」
「飲むだけでアチューンメントを受けられるサプリ」
などは、
どれも『エネルギーグッズ』と呼んで差し支えないでしょう^^


エネルギーグッズでできること

基本的には、
「エネルギーワークでできることは、たいてい、エネルギーグッズでもできる」
ということになります。

例えば、
『ヒーリング』
『物や人の浄化』
『食べ物の味変え』
『運気アップ』
などは、
エネルギーグッズで再現可能ですね^^



そして、ヒーリング能力を扱える人であっても、「便利だから」という理由でエネルギーグッズを使うケースがあります。

魔法使いA-Ki☆。の場合、
『ペンデュラムのケース』や『パワーストーンをしまう箱』をエネルギーグッズ化して、
「入れるだけで浄化される箱」
を創り、
自分が使うツールのメンテナンスを自動化・簡略化しています^^


エネルギーグッズでできないこと

便利なエネルギーグッズではありますが、もちろん、
「エネルギーグッズでできないこと」
「グッズ化するには不向きなこと」
も、あります。



以下は、魔法使いA-Ki☆。自身の経験なのですが・・・


素材となる『箱』に対して
『「この中に入れた『パワーストーン』を浄化してください」という設定』
をして『エネルギーグッズ』を作成したときに、
文字通り、
「パワーストーンだけが浄化され、付属のチェーンの部分などは浄化されない」
といったことが起こりました。


このように、エネルギーグッズは、
『設定されていないことは、やってくれない(できない)』
という面があります。


(ちなみにその後、「この箱に入れた『物』を浄化してください」と設定し直したら、その通りに働くようになってくれました。)



また、エネルギーグッズというのは、当然、『元となるエネルギー』を入れて創るわけですが、
「そもそも、エネルギーワークでできないこと」
「そのエネルギーが苦手とすること」
というのもあります。


例えば、某有名なエネルギーワークは、
『電磁波に弱い』
『金属やケータイなどを身につけていると効果が落ちる』
という特性がありますから、
当然、
「某有名エネルギーを入れて創られたエネルギーグッズは、電化製品の浄化には効果が薄い」
ということになります。



その他、
「『グッズを持つだけで、本人が努力しなくても○○できる』などというのは成立しない」
「小型のエネルギープレートを一枚置いたからといって、それで家全体が浄化されるわけではない」
「超ネガティブな人がグッズを手にしたことで、逆にグッズの方が壊れてしまう」
などといったように、
色々と限界があるものです(^^;



この辺りのことを踏まえた上で、エネルギーグッズを楽しく有効活用しましょう!


エネルギーグッズのメンテナンス法

『パワーストーン』をはじめとして、
エネルギーグッズの中には、
『定期的な浄化が必要な物』
も、あります。


特に、
『常に身につける類の物』
『「癒し」「浄化」「プロテクション」目的で使うもの』
などは、
周囲のネガティブなエネルギーを吸ってしまうことが多いので、こまめに『浄化』を行う方が良いでしょう。



『浄化』のやり方としては、
『ヒーリングの要領で、エネルギーワーク的に浄化する』
『月の光に当てる』
『クラスター水晶を使う』
『塩を振りかける(あるいは塩に埋める)』
『流水にさらす』
などなど。

・・・もちろん、中には(物理的な意味で)水や塩に弱いエネルギーグッズもあったりしますので、その辺りは気をつけてくださいね!



ちなみに、【F1144・魔法使い養成学校】で創っているエネルギーグッズは、『自己浄化機能』を備えているので、
特にメンテナンスは不要です^^


『持ち主のエネルギーが入った物』について

意図的に創られたエネルギーグッズでなくとも、
単純に、持ち主が長期間所持することによって、(あるいは、想いを遺すことによって)、
「物に、『持ち主のエネルギー』が入る」(=自然にエネルギーグッズ化する)
というケースがあります。


広い意味で言えば、
「ポジティブな人の持ち物は、ポジティブなエネルギーグッズになっている」
「ネガティブな人の持ち物は、ネガティブなエネルギーグッズになっている」
と言えるでしょう。


そのため、エネルギーワーク的な観点からすると、
「『お金持ちの持ち物』を譲ってもらって身につけていると、『金運アップ』になる」
というのは、
「法則通り、不思議でも何でもないこと」
とも言えます。


もっとも、その逆も然りで、
「ポジティブなエネルギーだけでなく、ネガティブなエネルギーも、物に宿る」
ので、
「タダで貰えたから、という理由で、ネガティブなエネルギーが入った物を貰った」
「倒産した事業の部屋を安く借りた」
などというのは、 エネルギーに敏感な人は気を付けた方が良いですね(^^;


エネルギーの自然消滅について

特殊な意図を行わずに、単純にエネルギーを入れるだけだと、
「時間の経過と共に、エネルギーが抜けていく」
ということが起こります。


そのため、巷で販売されているエネルギーグッズの中には、
「創られた時点では確かにエネルギーグッズだったけれども、お客さんの手元に届くときにはエネルギーが抜けてしまっている」
といったケースもあります。



高度なエネルギーグッズの中には、
『時間が経ってもエネルギーが抜けないように処理されている物』
『自己修復機能を備えた物』
『意図の上書きを跳ね返す機能が付いている物』
などがありますが、
「こうした『機能』を持ったエネルギーグッズを創るためには、トレーニングを積んだ人が明確に付与する必要があるもの」
です。


エネルギーグッズの寿命

仮に物理的に壊れたとしても、『エネルギー』は残り続けます。


例えば、
「エネルギーシールが剥がれてクシャクシャになった」
「エネルギー入りアクセサリーの金具が壊れてしまった」
「エネルギープレートにひびが入った」
程度では、そのエネルギーは失われることはありませんから、
エネルギーグッズとして使い続けることは可能です。


(もちろん、もし「見るたびに気分がダウンする」というのであれば、それは替えることを強くオススメしますけどね(^^;)



エネルギーグッズが寿命を迎えるときというのは、
先に挙げたエネルギーの自然消滅以外では、
「そのエネルギーグッズの容量以上に、違うエネルギーの注入を受けた場合」
「エネルギーを扱える人が、意図的に『エネルギー抜き』をした場合」
などなど。


例えば、
「超ネガティブな人がパワーストーンに触れた途端に、砕け散った」
などといったケースでは、
残念ながら、もうそのパワーストーンは、元通りの役割を果たすことは難しいでしょう。



「そのエネルギーグッズが正しく機能しているかどうか」を判断するのは、ある程度のトレーニングが必要なのですが、
こうした能力も『スキル(技術)』として習得可能です。


その他の参考記事

以下の記事も参考にどうぞ^^